#13Kenji Harada
 1990年。テーマパークのショーキャストを経て、95年に児童劇団
「リトルキャッツ」(4歳〜高校生)を主宰。98年には劇団パパ☆カンパニー(18歳以上の大人)
を主宰、演劇、ダンス、ローラースケートなどのスペシャリストとして活躍。
私は20歳から舞台に携わる仕事をしてきました。好きなことが出来るうれしさで、
持っている以上の精神と体力で休むことなく毎日を過ごしました。
そのプレッシャーや無理やりした反動で、体力、気力とも急降下し気がつくと
そこには無気力な自分がいました。すべてから回りをし、一筋の光も見えない
「不安な毎日」を送るようになっていました。
そんな、どん底の時期にヨガと出会ったのです。意識していなかった呼吸や身体自然と繋がっている
感覚とエネルギー、感謝の気持ち。ヨガが、私を元気にしてくれ、希望のある光が見え始めました。
体重も7㎏落ちて身体と心が軽くなり、以前より行動的になってきました。
私は「未来を変えることの出来るヨガ!」を皆様に伝えていきます。
#14Yoshie Kuri
 OL時代にハリウッドヨガに出会い、今まで受けたどのエク
ササイズより精神的な爽快感得ることができました。
ヨガを続けていくうちにヨガが生活の一部となり、心や身体への影響を考えるようになりました、
ヨガを始める前はストレスの多い生活の中で、その生活が普通のように思い溜め込んだものを
発散できずにいました。
ストレスは心も体も硬直させ、頭痛、生理痛、肩こり、腰痛、など身体に悪い影響が出てきます。
思考力、行動力なども衰え、健康な生活が出来なくなります。
そんなOLの代表するような症状を、どこかでその悪循環をなくすことができないかを模索していたところヨガと出会いました。
ヨガを続けることにより、自分の中でストレスとなる感情、思考を無くすことを知りました。
自分自身の場所を見出し、それを継続することで自分の中での精神面の
安定、日々の心の持ち方、思考力、行動力などが良い方向に変
化していくのだと実感してきました。
そして、今まで抱えていた冷え性、肩こり、姿勢、免疫力がない自分自身の身体の変化に気付き始めたのです。
ヨガを通じて、どんどん改善される自分自身に、心も身体も健康になれたことに感銘を受け、
ヨガの講師を目指し頑張るようになったのです。
ヨガは自分自身で生み出せる心の栄養、体の栄養であるということを皆様にも強く実感して頂きたいと思います。
私が、過ごしたOL時代のストレスを忘れないように、不健康な生活を送られて
いる方々に、このフィットディーバのヨガを伝えることを念願に励んでいます。
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